カフェ看取り〜と 死生観を気軽に語り合う場所

アイリッシュハープの演奏と共に 自分はどう生きてどう看取られたいか、最後を迎える場所は?5人が砂時計が落ち終わるまでの時間一人一人語って行きます。

当方、自宅で最期を迎えるために必要なことを5年間あらゆる機会を捉えて、一般、専門職の方々に伝えて来ました。

今に至り、ようやく、死生観を地域で語り合う場所ができました。

在宅ホスピス緩和ケアの旗を上げて来たことによって、出会えたのだと満足しています。

この上は、カフェ看とり〜とが、県内あちこちのいっはのお宅で、開催されることを願っています。主催者は後ろ姿のこの方です

#看とり学#北島町http://blogtag.ameba.jp/detail/%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7%E7%9C%8B%E5%8F%96%E3%82%8A%E3%83%BC%E3%81%A8%E2%99%AB

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コメント

五反田さん
先日は「カフェ看取りーと」にご参加くださり、長年の活動を通して受け取られたことをシェアしてくださり本当にありがとうございました。とても深い内容のお茶会になったと思います。
全ての方が幸せだったと思いながら旅立てる社会の実現に向けて、協力して歩めたらと願っています。これからもよろしくお願い致します。