好きな「格闘技」なんかある?

好きな「格闘技」なんかある?

ボクシングも入るなら、好きです。

試合は探してまで生を見るとかではないですが、

自分がやってみたいと30年来思ってます(爆笑)

相手もさることながら自分との戦いも感じる!

哲学ありますね  ごたねこ

在宅医療

2月25日綾戸智恵さんのコンサートを15年前に行きました。Jaz音楽もさることながら、トークが面白い‼今回は弾丸トークになるでしょうか。

ミュージシャンのお話はリズミカルですよね。楽しみです( ^ω^ )

春よ来いヾ(๑╹◡╹)ノ"早くこい

ネコヤナギ四国南国とくしまに 何度目の雪でしょうか

雪が珍しくなくなったように思います。

いつになったら空気が緩むのかしら、と思っていたら…

ネコヤナギの新芽が膨らみ始めていました‼

あなたはしっかり次の季節へと受け継がれているのですね。

それにしてもねこやなぎは暖かそうな服を着てますよ

 

暖炉のあるナーシングホームあおいそら

暖炉のあるナーシング

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心のよりどころ

苺の季節がやってきました。

 

ボランティアって、心が外の世界に開いていないとできないかなーと思います。

外向きになれるのは、心の余裕があるということでしょう

心の余裕はどんなことから生まれてくるのでしょうか。

必要なだけのお金?好きなものに囲まれる?気のおけない友がいる?自分の居場所を持っている╰(*´︶`*)╯

あなたの心はどうですか?どんな風ですか( ^ω^ )

ボランティアって与えるだけじゃないということに気づくとはまります。

そして、自分の弱さに気づいた時に狠かの役に立ちたい瓩やってくることもあります。

 

 

50年ぶり

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そういえば、小学生の頃、けっこう大雪あったなぁ。

いのちの仕舞い

四国発のドキュメント映画を観ました。

私たち以外はご高齢の方々でした。

上映後、監督のトークショーを拝聴。

映像を造る方も人生の最後の時を真摯に向き合って

撮るんだと感じ入りました。

この映画はたくさんの人に何度もつくづく観て欲しいですね。

人が食べられなくなって、床に寝ついていく。

口だけは達者な方々がそのうち話さなくなる。

いよいよの時の息づかい、表情。そのまま淡々ととられています。

死が怖いという人がいます。死にゆくところを実際に

見たことがないからですね。

この映画は、人の自然な死にゆく過程をありのままに

映像に納めている。四万十の美しい映像を添えながら…

人間の死は決して醜くも怖くもない、ということを証明しています。

ぜひ、ご覧ください‼

続 誤解されるホスピス

ホスピスって、建物のことではないんですよ、

日本では、1980年代にホスピス病院がたくさんできたので、

そのように誤解されてしまったのですね。

ホスピスは、元々ホスピタルの語源です。

病人をもてなす行為をする場所。

イギリスの修道院のシスターたちが行き倒れた人や栄養失調で瀕死の状態の人を収容し、

手当てをしたことから始まったのですね。

 

ホスピタルもホテルもホスピスもあの【お、も、て、な、し】と同じ語源です。

意外ですか?ホテルは旅人をおもてなしする場所その行為も指します。

何が言いたいかというと、死とは人生において特別なことでもなんでもなく、

必ずセットになっているもので、人生には必ず最期があるものなのです。

それを見ないことにする、考えない事にするのは無理があると言わざるを得ません。

若いから、元気だから考えないというのも、考えない理由にはならないと思うのです。

読んでくれた方に感謝      ^_^続きはまた‼

心開いてますか

コモド今日は40年来の友人のバースディを祝いました。

3ヶ月遅れなんですが、喜んでくれてよかった。

なんでも話せてダメなことはダメと言ってくれる

友の存在はありがたいものです。

感謝を込めて…

 

 

誤解されるホスピス

『死ぬことはその時になったら考える』

という人が少なからず、いらっしゃる。

その方の人生には終わり=死、がないのかなと

いつも邪推してしまいます。

また、ホスピスは死にに行くところと間違った概念を持っている方にもよく出会います。

一体いつから人間は病院で死ぬことに決まったのでしょうか⁈

病院の中でしか死ぬ事が起こらないこと。私はそれを『死の効率化』と呼んでいます。

1980年代の日本は焼け野原から再生し、高度経済成長時代へと突入しました。

経済は、効率を最優先します。病気や障がい、死ぬ事は、経済から見ると非効率的存在です。

特に家庭内に存在すると、介護に専念しなければならず、働きに出られなくなります。

それで、病院や施設の中に纏めたという結果になりました。

21世紀を迎えて、私たち日本人はどうなったか⁉

続きは次のブログをおまちください。